ペット

2009年9月23日 (水)

トグロを巻くいくら

トグロを巻くいくら
今日の夕食まで実家にいました。1日のんびり、昼間もどこにも行かずに過ごしました。
今日はいくらの写真をもう1枚。寝室のベッドの上でトグロを巻いて(?)寝ているところをパチリ。
9月20日の写真では真っ白なおなかを見ていただきましたが、こうやって見ると白い部分はほとんど見えなくなってしまうのです。
まるっきり別の猫みたいでしょ(^-^)
いつものように、この5連休もいくらにはほとんど構ってもらえなかったワタシ。いつかいくらに添い寝してもらえるといいなあ、まだまだ遠い道のりだけど。
さて明日からまた日常が始まります。みなさん、気持ちを切り換えて頑張りましょうね(^_^)それではまた。

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2009年9月20日 (日)

シルバーウィークのいくら♪

シルバーウィークのいくら♪
今日はいくらのおなかを激写してみました(^_^)v
おなかをさすってあげると、ごろーんと無防備になって気持ちよさそう。このように、おなかは全く模様がなく、真っ白なんですよ(^-^)
他に白い所は、鼻の辺りと足の先(靴下をはいているみたい)。きっと猫の体の模様って、1ぴき1ぴき全部違うのでしょうね(?_?)
私たちの顔も、1人1人違うわけですから。
そんなわけで、世界に1ぴきしかいない、うちのカワイイいくらちゃんでした(オッサンですが、笑)。
それではまた。

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2009年7月 7日 (火)

今日のいくら

今日のいくら
七夕の今夜は、ちょっと用事ができて実家に帰ってきました。
いくらはまた少し痩せたかな?父のベッドの上でゴロゴロしているところを撮らせていただきました☆チラッと見えている右後ろ足の肉球ですが、先日外から帰ってきた時にパックリ割れて出血していて、手術で完治したそうです。今は怪我の痕跡もなく、とてもキレイな肉球です!触っても痛がらないし(^_^)
父と母は今朝釣りに行ってきたらしく、1匹だけ釣れたというお魚を刺身にして、小さな切り身をいくらに食べさせていました。あとはほとんど私がいただきました(*^o^*)
実家に帰ったのは2か月ぶり。家族で過ごした七夕の夜でした。
それではまた☆☆☆

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2009年1月19日 (月)

いくら ふたたび

いくら ふたたび
本当に毎日寒いですね~。寒いこととは何の関係もないのですが、今日はアンコールにお応えして(?)いくらの写真をもう1枚。閉まっているガラス障子の向こうがキッチンなのですが、そのキッチンでうろうろしている父の気配に耳をすませているいくら。何かもらえると思っているのかな?
いくらは一時期かなりおデブな猫でしたが(妹の家から実家に移ってきた頃がピークだったかな?)、今ではこの通り、すっきりして見違えるほどです。私も見習わなくちゃ!猫に教えられてる私(*_*)これからいくらのことを「にゃんこ先生」とお呼びしないといけないですかね(笑)。
猫とはいえ、こうして一緒にいられるのも何かの縁。きっと、私に何か大切なことを教えてくれるために出逢ったのかもしれませんよね。出逢いは侮れないですよ~!
それではまた(^_^)

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2009年1月 4日 (日)

いくらです

いくらです
今年の干支ではありませんが、実家のかわいい猫ちゃん「いくら」(♂ 推定12歳)です。一昨日まで、小学生の甥っ子に追い回されていました(笑)。ちょっと振り返ったところをパチリと撮ってみました(協力者:母)。
そんないくらよりごあいさつ「明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします」。
さて、今夜は大分に戻って明日から仕事です。明日からお仕事という方も多いと思いますが、少しずつ正月ボケを直しながらお互いに頑張りましょう(^_^;)それではまた。

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2008年11月24日 (月)

いくら

実家に猫がいます。その名も「いくら」。もともとは福岡の義弟が独身の頃から飼っていた猫です。彼と妹が結婚してから7年間、アパートの中だけでひっそりと(笑)飼われていましたが、妹の出産を機に実家へと追いやられ、もう2年が経とうとしています。
計算の早い方はもうおわかりでしょうが、もう10歳以上にはなろうかというオッサン猫ですが、実家の父母は孫のようにかわいがっています。父や母が「いくちゃん」と呼ぶと、ちゃんと返事もするんですよ(ちなみに、私が呼んでも返事はしません)。いくらの中には、ちゃんとわが家の序列が①おばあちゃん、②おじいちゃん、③自分、④時々帰ってくるじゅりおばちゃん、というふうに出来上がっているのだと思います。1番が母なのは、いりこの袋をいつも開けてくれる人だからなのではないでしょうか。実家を巣立って行った3人の娘の代わりに、いくらは両親にかわいがられながら親孝行してくれているのかも。
さて、年賀状づくりも終わり(ついでに自分の分も作りました)、今夜はまた大分に戻ります。明日からまた仕事も頑張ろう!あと1か月で2学期も終わります。それではまた。

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2008年10月27日 (月)

犬と猫

こちらのブログをのぞいてくださっているhitomyさんのブログには、素敵な犬の絵がたくさんアップされています。中にはTHE ALFEEの絵も(^o^)絵心というものが決定的に欠如している私にとっては、本当にうらやましいを通り越してため息が出てしまいます。
どちらかというと犬よりも猫派のワタクシ。子どもの頃犬に追いかけられて怖かったからでしょうか。犬は種類にもよりますがちょっと苦手です。こんな私がトコトン犬派だった時期があります。それがアメリカ留学の1年間。
留学先のフレズノに着いたばかりの頃1週間ホームステイをしましたが、その家にものすごくフレンドリーな犬がいて、結構大きな犬でしたが初対面の私に飛びついてきてペロペロ舐め回すのです。ホストマザーのマリアンナが「この子は番犬としては全く役に立たない」と笑っていましたが、きっとかわいくてしょうがないんだろうなと思ったものでした。広い庭を元気に走り回っている姿が本当にかわいかった。
その翌日、ホストファミリーのお友だちの家にお邪魔しました。そこには盲目の小型犬がいました。目が見えないのに知らない人がいるとにおいでわかるのかな、私の方にちょこちょこ歩いてきてくれて、その様子がとてもかわいかった。アメリカでは素敵な犬たちとの出会いに恵まれ、すっかり犬好きになっていました。
さらに、アメリカでは猫との出会いに恵まれなかった(^_^;)
大学寮の敷地内にいた1ぴきの猫。「おいでおいで」って呼んでも全然寄ってこない。ふん、アメリカの猫は冷たい、かわいくないな!―しかし、数秒後にひらめいた私は、もしやと思い“Come here.”と言ってみました。おー、来た来た。アメリカの猫には英語じゃないとね(^ー^)
そんな体験を通して、犬とは言葉がなくても通じ合える、というイメージがあります。相変わらず猫派の私ですが、それでも犬がかなり好きになれたアメリカ生活でした。
今日は思い出話になっちゃいましたね。それではまた。

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